近年、少しずつ知られてきた本にまつわるクリエーター「ブックセレクター」。
電子書籍やオーディオブックの盛り上がりなどを背景として、新たに生まれた職業です。
そこで、本記事ではブックセレクターについて解説します。
ブックセレクターとは

ブックセレクターとは、店舗・企業・病院などからの希望に応じて、本をピックアップする職業です。
ブックセレクターだけではなく、広い意味で「ブックコーディネーター」「ブックプロデューサー」「ブックディレクター」と呼ばれることもあります。
選書にテーマを掲げてライブラリーを作るだけではなく、イベント企画なども行います。
選書サービスと同様に、職業として注目を集めているようです。

ブックセレクターへの仕事依頼
本記事の筆者(@hiroky_info)はブックセレクターとして活動しています。
選書サービス雨音選書を運営しつつ、企業メディアやオウンドメディアでも選書を実施中です。
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どんな形であれ、「選書してほしい!」という人は、お気軽にご連絡ください。
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