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料理本は電子書籍と紙どっち?使い分けとおすすめストア5選・レシピ本5冊
料理本は、レシピ通りに作るなら電子書籍、アイデア出しやアレンジを楽しむなら紙の本が向いています。買い出し中に材料を確認でき、調理中もページを押さえる必要がない電子書籍に対し、紙の本は複数ページを拾い読みしやすいという違いがあるためです。 ... -
hontoポイントの使い方!どこで使える?貯め方・確認方法まで解説
hontoポイントは1ポイント=1円として、honto電子書籍ストア・丸善やジュンク堂などの提携書店(ポイントサービス実施店舗)・慈善団体への寄付に使えます。2025年7月からは丸善ジュンク堂書店ネットストアでも利用できるようになりました(2026年7月時点... -
hontoの退会方法と手順!購入した電子書籍とポイントはどうなる?
hontoの退会は、Myページ →「アカウント」→「退会手続き」から行えます。ただし退会すると購入済みの電子書籍が読めなくなり、hontoポイントもすべて失効する点に注意が必要です。 退会前にポイントを使い切りたい場合は、hontoポイントの使い方!どこで使... -
三島由紀夫の代表作5選とおすすめ小説15選|初心者向けの読む順番も
三島由紀夫の作品は、文章や表現の美しさで国内外に読者を持つ一方、数が多く「どれが代表作なのか」「どれから読めばいいのか」が分かりにくい作家でもあります。 この記事では、三島由紀夫の代表作を発表年つきで一覧にまとめたうえで、初めて読む人にお... -
群ようこのおすすめ8選|代表作・作風と刊行年つきで読む順を解説
群ようこの代表作は『かもめ食堂』(2006年)です。ヘルシンキの食堂を舞台にした小説で、同年に映画化されました。作風は日常を淡々と描く軽妙な文体で、事件や大きな展開に頼らないのが特徴です。 この記事では、群ようこのおすすめ8作を刊行年つきで紹... -
読書初心者におすすめの小説8選|読みやすい本の選び方と1冊完結の見分け方
読書初心者が最初に選ぶなら、1冊で完結する小説が確実です。この記事で紹介する8作なら、雨穴『変な家』(2021年・飛鳥新社)と七月隆文『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』が該当します。長く続くシリーズの1巻目は、面白いほど「読み終わらない」状... -
ドラマ化された小説10選|原作・放送局・放送年・主演の一覧つき
ドラマ化された小説で最初に読むなら、池井戸潤『下町ロケット』(第145回直木賞)か東野圭吾『新参者』です。どちらも1冊で完結し、ドラマ版(いずれも阿部寛主演)と筋の大枠が変わりません。 この記事では、ドラマ化された小説10作を原作の刊行年・放送... -
柚木麻子のおすすめ4選|代表作・受賞歴とどれから読むかの選び方
柚木麻子の代表作は、第28回山本周五郎賞(2015年)を受賞した『ナイルパーチの女子会』です。海外でいちばん読まれているのは、英訳版が2024年のウォーターストーンズ「今年の一冊」に選ばれた『BUTTER』。ただし最初の1冊には短編集『ランチのアッコちゃ... -
青春小説おすすめ8選と漫画原作ノベライズ2作|泣ける受賞作から選ぶ
青春小説を1冊だけ選ぶなら、瀬尾まいこ『そして、バトンは渡された』(2019年本屋大賞)です。読後感が明るく、10代でも大人でも読めます。泣ける作品を探しているなら住野よる『君の膵臓をたべたい』、走る話なら三浦しをん『風が強く吹いている』と、目... -
赤川次郎のおすすめ8選|シリーズ別の1作目と大人向けの選び方
赤川次郎を初めて読むなら、まず『三毛猫ホームズの推理』(1978年)です。シリーズ第1作でありながら1冊で完結し、赤川作品の特徴であるユーモアと本格ミステリーの配合がいちばん分かりやすく出ています。 この記事では、赤川次郎のおすすめ8作を代表シ...












