本の日(11月1日)と当社の設立日が同じ理由(本棚:111)

2020年6月12日

悩んでいる人

本の日ってなんですか?

 

このような疑問に回答します。

 

本記事の内容

・本の日は11月1日
・1が3つ並ぶと、本が並んで見える【111】
・当社の設立日も11月1日

 

本記事の信頼性
ヒロキタナカ

ヒロキタナカ(@hiroky_info

 

今回は、本の日について解説します。

 

本の日は「11月1日」なのですが、【111】が本棚に見えるからですね。 

 

当社は最初から本に関するサービスを提供しようと考えており、たまたまタイミングが良かったので「本の日」に設立できました。

 

本の日:11月1日

 

本の日(11月1日)は、「本の日」実行委員会が普及活動をしています。

 

本棚に並ぶ本を見立てて(111)11月1日に指定いたしました。

本の日って何?(本の日)

 

確かに、本が並んでるように見えますよね。

 

毎年11月1日あたりにキャンペーンを行っているようですので、「本の日」実行委員会の活動をチェックしてみてください。

 

本の日と当社の設立日

 

会社の設立日は、基本的に意図して決めることができます。

 

会社の本店所在地を管轄する法務局に対して、登記申請をした日にちが「設立日」

 

当社は、最初の事業は「古本の販売」と決めておりましたので験担ぎの意味も込めて11月1日にしました。

 

一般的には、縁起のよい大安の日を設立日にしたりするようです。

 

まとめ

 

本の日と当社の設立日の関係についてご紹介しました。

 

今回は以上です。

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ヒロキタナカ

(株)アマノート代表取締役。Webライター、選書人、オンライン古書店主。雨音選書運営、角川『関西ウォーカー』掲載。過去にグリーンバードチームリーダー、『渋谷のラジオ』出演など。横浜出身の27歳。一橋大学大学院→国のIT機関→2年で退職→独立2年目。

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