ハヤシサキ– Author –
ハヤシサキ
ライター
都内の企業にて勤務した後、地方へ移住。自然豊かな環境に癒されながら、現在はライターとして活動中。ライフスタイル情報や企業コラムのほか、趣味の読書や映画に関する記事を執筆している。学生時代に書店でアルバイトしていた経験を元に、より多くの人に読書体験の魅力を広めるのが目標。
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誉田哲也のおすすめ小説7選|姫川玲子・ジウ・武士道シリーズの読む順番も
誉田哲也(ほんだ てつや)は、1969年東京都生まれの小説家です。代表作は『ストロベリーナイト』(2006年)。警視庁捜査一課の姫川玲子を主人公にした警察小説シリーズの第1作で、4度も映像化されています。 誉田作品には3つの大きなシリーズがあり、いず...おすすめの本 ハヤシサキ
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窪美澄のおすすめ小説8選|作風と受賞歴・新刊まで刊行年つきで紹介
窪美澄(くぼ みすみ)は、1965年東京都生まれの小説家です。2009年に「ミクマリ」で第8回女による女のためのR-18文学賞大賞を受賞してデビューし、2022年には『夜に星を放つ』で第167回直木三十五賞を受賞しました。 作風は、性・出産・介護・貧困といっ...おすすめの本 ハヤシサキ
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ボカロ小説おすすめ8選|原曲・著者・刊行年がわかる一覧つき
ボカロ小説とは、ボカロ曲を原案としてノベライズされた小説のことです。最初の1冊なら、1巻で完結する『六兆年と一夜物語』か、ボカロ小説の原点にあたる『悪ノ娘 黄のクロアテュール』が入りやすいでしょう。この記事では代表的な8作品を、原曲のボカロP...おすすめの本 ハヤシサキ
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梨木香歩おすすめ8選|代表作と受賞歴一覧・家守綺譚の読む順
梨木香歩の代表作は、デビュー作の『西の魔女が死んだ』(1994年)です。日本児童文学者協会新人賞・新美南吉児童文学賞・小学館文学賞を受賞し、2008年に映画化されました。単独で完結するため、初めて読む1冊にも向いています。 梨木香歩(1959年〜)と...おすすめの本 ハヤシサキ
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村山由佳おすすめ7選|代表作と受賞歴一覧・直木賞作から読む順
村山由佳の代表作は、第129回直木賞を受賞した『星々の舟』(2003年)です。恋愛小説から入るなら、小説すばる新人賞のデビュー作『天使の卵―エンジェルス・エッグ』(1994年刊行)が読みやすい1冊です。 村山由佳(1964年〜)とは、東京都出身の小説家で...おすすめの本 ハヤシサキ
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川上未映子おすすめ7選|代表作と受賞歴一覧・芥川賞作から読む順
川上未映子の代表作は、第138回芥川龍之介賞を受賞した『乳と卵』です。中編で分量も抑えめのため、初めて読む1冊にも向いています。長編なら『夏物語』(2019年 毎日出版文化賞)、いじめを主題にした『ヘヴン』(2009年)が代表作に挙げられます。 川上...おすすめの本 ハヤシサキ
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角川文庫のおすすめ10選|1949年創刊レーベルの名作と映像化作品
角川文庫とは、株式会社KADOKAWAが発行している文庫レーベルです。1949年の創刊で、70年以上の歴史があります。古典から現代のエンターテインメント、海外文学の新訳まで扱う範囲が広いのが特徴です。 メディアミックスに強いレーベルでもあり、映画・アニ...おすすめの本 ハヤシサキ
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奥田英朗のおすすめ8選!最高傑作・直木賞受賞作や人気ミステリーを紹介
奥田英朗は、ユーモラスな人間ドラマから重厚なサスペンスまでを描き分ける筆力と、読書初心者でも没頭できる読みやすさを兼ね備えた、日本を代表するエンターテインメント作家です。 コメディタッチの作品から社会派ミステリーまで作風が幅広いため、自分...おすすめの本 ハヤシサキ
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乾くるみおすすめランキング7選|初心者向けの読む順と代表作一覧
乾くるみを初めて読むなら『イニシエーション・ラブ』です。最後の2行で物語の見え方がひっくり返る叙述トリックの代表作で、2015年に映画化、2021年にはNetflixの韓国映画『Sweet & Sour』としてもリメイクされました。 この記事では乾くるみのおすす...おすすめの本 ハヤシサキ
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あさのあつこおすすめ8選|時代小説・児童文学・現代小説を代表作から
あさのあつこの代表作は『バッテリー』です。1996年から2005年にかけて教育画劇から刊行された全6巻の野球小説で、1997年に野間児童文芸賞、2005年に小学館児童出版文化賞を受賞しました。 近年は時代小説での評価が高く、2024年には「弥勒」「おいち不思...おすすめの本 ハヤシサキ








