ハヤシサキ– Author –
ハヤシサキ
ライター
都内の企業にて勤務した後、地方へ移住。自然豊かな環境に癒されながら、現在はライターとして活動中。ライフスタイル情報や企業コラムのほか、趣味の読書や映画に関する記事を執筆している。学生時代に書店でアルバイトしていた経験を元に、より多くの人に読書体験の魅力を広めるのが目標。
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雫井脩介のおすすめ小説8選!映画化作品や話題の書籍を紹介
ミステリーをはじめ、多彩なテーマを巧みに描く雫井脩介さん。多くの著書が映像化され、文学賞受賞やランキング上位の常連として、幅広い読者から支持を集めています。 この記事では、雫井脩介さんのおすすめ小説を紹介します。初心者向けに選書のポイント...おすすめの本 ハヤシサキ
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SF小説のおすすめ30選|名作から最近の話題作まで刊行年つき
SF小説のおすすめ30作品を、名作・タイムトラベル・宇宙・ディストピア・ロボットとAIの5テーマに分けて紹介します。刊行年は1864年の『地底旅行』から2025年の『世界99』までと幅が広く、最初の1冊に迷ったら『夏への扉』(ロバート・A・ハインライン/19...おすすめの本 ハヤシサキ
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ファンタジー小説のおすすめ30選|名作から大人向けまで刊行年つき
ファンタジー小説のおすすめ30作品を、名作・海外・国内・大人向けの4区分に分けて紹介します。刊行年は1900年の『オズの魔法使い』から邦訳2025年の『バベル』までと幅があり、最初の1冊に迷ったら児童文学の代表作『モモ』(ミヒャエル・エンデ/1973年...おすすめの本 ハヤシサキ
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ミステリー小説のおすすめ30選|6ジャンル別に名作から新作まで
ミステリー小説のおすすめ30作品を、名作・新作・海外・青春・イヤミス・バカミスの6ジャンルに分けて紹介します。最初の1冊に迷ったら、日本の新本格ミステリーの出発点とされる『十角館の殺人』(綾辻行人/1987年)か、その原点と呼ばれる『占星術殺人...おすすめの本 ハヤシサキ
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クローズドサークルとは|意味とおすすめ小説8選を刊行年つきで紹介
クローズドサークルとは、嵐の孤島や吹雪の山荘のように外界から遮断され、登場人物が逃げることも助けを呼ぶこともできない状況を指すミステリーの設定です。「犯人はこの中にいる」という前提が成立するため、疑心暗鬼の心理戦と論理的な絞り込みが同時...おすすめの本 ハヤシサキ
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館シリーズの読む順番|綾辻行人の全9作と完結編『双子館の殺人』
「館シリーズ」は、綾辻行人さんが手掛ける大人気ミステリー小説です。冊数が多いため、「読む順番がわからない」「十角館の殺人の次の刊が知りたい」という方もいるのではないでしょうか。 この記事では、「館シリーズ」の読む順番について解説します。そ...おすすめの本 ハヤシサキ
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平野啓一郎のおすすめ作品7選|作風の変化と代表作を刊行年つきで紹介
平野啓一郎の代表作は、第2回渡辺淳一文学賞を受けた恋愛長編『マチネの終わりに』(2016年)と、第70回読売文学賞を受けた『ある男』(2018年)です。芥川賞デビュー作は23歳で書いた『日蝕』(1998年)で、受賞は1999年の第120回、当時の最年少受賞でし...おすすめの本 ハヤシサキ
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浅倉秋成のおすすめ小説7選|代表作・受賞歴と読む順番を刊行年つきで紹介
浅倉秋成の代表作は『六人の嘘つきな大学生』(2021年3月・KADOKAWA)です。第19回本屋大賞で5位に入り、2024年11月に映画も公開されました。デビュー作は第13回講談社BOX新人賞Powersを受賞した『ノワール・レヴナント』(2012年12月)です。 この記事で...おすすめの本 ハヤシサキ
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中村文則のおすすめ小説7選|初めての1冊と読む順番、作風・受賞歴も
中村文則(なかむら ふみのり、1977年〜)は、愛知県東海市出身の小説家です。代表作は第133回芥川賞を受けた『土の中の子供』(2005年)。2010年に『掏摸』で第4回大江健三郎賞、2024年に『列』で第77回野間文芸賞を受賞しています。 初めて読むなら、デ...おすすめの本 ハヤシサキ
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寺地はるなの読む順番とおすすめ小説8選|初心者向けの一冊も紹介
心あたたまる穏やかな文体が特徴の寺地はるなさん。等身大の人々を丁寧に描く作風が、多くの読者から共感を得ています。 この記事では、寺地はるなさんのおすすめ小説を紹介します。選書のポイントも解説するので、ぜひ参考にしてください。 寺地はるなと...おすすめの本 ハヤシサキ








