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hontoの支払い方法6種類を解説!電子書籍で使える決済と紙の本の現在
hontoの電子書籍で使える支払い方法は、クレジットカード・キャリア決済・プリペイド型電子マネー・アカウント連携型の決済・図書カードNEXT・hontoポイント/クーポンの6種類です(2026年7月時点)。 なお、紙の本を扱っていた「honto 本の通販ストア」は... -
しおり(ブックマーカー)おすすめ10選|素材6種と形状3タイプで選ぶ
しおりは、素材(紙・金属・革・木・布・樹脂)と形状(はさむ・クリップ・マグネット)の2軸で選ぶと迷いません。落としやすさが気になるならマグネット式かクリップ式、本に跡をつけたくないなら薄い紙か0.7mm前後の薄い革が向いています。 なお「しおり... -
住野よるのおすすめ10選|『君の膵臓をたべたい』から2026年の新刊まで
住野よるの代表作は、2015年のデビュー作『君の膵臓をたべたい』と、2018年の『青くて痛くて脆い』です。どちらも実写映画化されており、初めて読むなら『君の膵臓をたべたい』が入口として確実です。若さゆえの葛藤やほろ苦さを、会話のテンポよく描くの... -
シェイクスピアのおすすめ10選|初心者は何から読む?四大悲劇も解説
シェイクスピアの作品は、400年以上の時を経た今でも世界中で愛され続けています。作品は悲劇、喜劇、史劇など多岐にわたり、人間の本質を鋭く描写した普遍的な魅力にあふれているのが特長です。 初めて読むなら『ロミオとジュリエット』が確実です。物語... -
綿矢りさのおすすめ10選|芥川賞『蹴りたい背中』ほか受賞作を紹介
綿矢りさの代表作は、2004年に第130回芥川賞を19歳で受けた『蹴りたい背中』と、2001年のデビュー作『インストール』です。初めて読むなら『蹴りたい背中』が確実で、大人が主人公の作品を読みたいなら第6回大江健三郎賞の『かわいそうだね?』が向いてい... -
西村京太郎のおすすめミステリー10選!代表作・最高傑作や読む順番も解説
累計2億部を超えるベストセラー作家・西村京太郎。ドラマやゲームの原作としても親しまれ、十津川警部シリーズに代表されるトラベルミステリーだけでなく、社会派ミステリーや本格推理にも傑作が揃っています。本記事では作風の特徴とおすすめの10作品に加... -
松本清張のおすすめ10選|『点と線』から読む順番と作風を解説
松本清張を初めて読むなら『点と線』(1958年)が確実です。容疑者が早い段階で判明し、そのアリバイを崩していく筋なので、社会派ミステリーの入口として追いやすいためです。重厚な人間ドラマを求めるなら『砂の器』、悪女ものなら『黒革の手帖』が向い... -
島本理生のおすすめ10選|直木賞『ファーストラヴ』ほか刊行年つきで紹介
島本理生の代表作は、2018年に第159回直木賞を受けた『ファーストラヴ』と、松本潤・有村架純主演で映画になった『ナラタージュ』(2005年)です。恋愛小説から入るなら『ナラタージュ』、重い題材でも読み応えを求めるなら『ファーストラヴ』が入口に向い... -
角田光代のおすすめ10選|直木賞『対岸の彼女』ほか受賞作を刊行年つきで
角田光代の代表作は、第132回直木賞を受けた『対岸の彼女』(2004年)と、映画・ドラマの両方になった『八日目の蝉』(2007年)です。初めて読むなら『対岸の彼女』、映像で内容の見当をつけてから入るなら『紙の月』(2012年)が向いています。この記事で... -
川上弘美のおすすめ10選|芥川賞『蛇を踏む』から2026年の新刊まで
川上弘美の代表作は、1996年に第115回芥川賞を受けた『蛇を踏む』と、2001年に谷崎潤一郎賞を受けた『センセイの鞄』です。初めて読むなら、年の離れた二人の恋を描いた『センセイの鞄』が入りやすく、作風の核に触れたいなら『蛇を踏む』が向いています。...












